(以下引用)
山田優(24)、蛯原友里(29)らを輩出した女性ファッション誌「CanCam」から11日、バツイチの異色歌手がデビューした。
同誌モデルの阪井あゆみ(26)で、デビュー曲は秋元康作詞の「悲しみを愛しさで」。
CD発売のこの日、東京・原宿のアメーバスタジオからインターネット番組に出演し、「1度結婚したことがあるんですが…昨年離婚しました」と明かした。
身も心も“真っ裸”にしての歌手デビューだ。
秋元氏作詞、望月衛介氏作曲の初シングルは、妻や恋人がいる男性への複雑な思いを歌う内容。
プロモーションビデオでは、全裸をシーツに包む官能的な“ベッドシーン”を披露する。
これまでのCanCamモデルの健康的なイメージとは違う大胆な試み。番組で「いろいろ経験してきた。
恋愛レベルはけっこう高い」と話したため、終了後に取材陣が過去の恋愛経験を質問すると、「実は1度結婚したことがあるんですが…昨年離婚しました」と、過去の“傷”を包み隠さず告白。
2年弱の結婚生活だったとし「未熟でした。でも別れて気づいたこともいっぱいあって勉強になりました」と振り返った。
(引用元スポニチ)
デビューの日に離婚報告したケースも珍しいですね。
「阪井によると元夫は年上の一般人で、06年に結婚し昨年離婚したとのこと。
「私の仕事が多忙になり、すれ違いが生じたというか…。私が悪かったんです」と“離婚会見”のような様子でした。
「今は忙しすぎて恋愛どころではない」と“仕事一筋”を強調。頑張って欲しいものです。

